お知らせ|プリント基板、基板設計、部品内蔵基板、部品実装、PWB、プリント基板の「富士プリント」

 新型コロナウイルス対策の特別措置法に基づく「緊急事態宣言」を受け、
弊社所在地が対象地域となり、感染拡大防止の観点から業務活動の切替
対応を以下の通り順次実施することをご連絡させていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

1.実施期間:4月9日(木)~当面の間
◆ 基本的に在宅勤務を含めたテレワークを実施
      対象部門:営業部、間接部門
◆ 感染予防策を徹底した上で稼働
      対象部門:製造部門(製造部、生産管理部)

2.営業時間
  変更はございません(8:45~17:45)

3.ご連絡方法
  営業担当者は不在となることが多くなりますが、
メール、電話、携帯電話のいずれにも対応致します。
また営業活動は行っておりますのでお打合せ、WEB
ミーティング等のご要望はご遠慮なくお申し付けください。

テレワークならびに在宅勤務期間につきましては、状況を踏まえて
変更の可能性もありますので、その場合は別途 各担当よりご連絡を
させていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、ご理解の程宜しくお願い申し上げます。

   

富士プリント工業株式会社は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対しまして、以下の通り対応しております。

●お客様、お取引先様、グループ従業員とその家族、地域社会の安全を最優先とします。

●部門によりテレワーク制度を推進しています。

●web会議の積極的な活用を推進しています。

●マスク着用、咳エチケット、手洗い、消毒、体温測定の実施を徹底しています。

●従業員に発熱などの症状が見られる場合は、自宅待機とし、保健所等の指示に従います。

●パンデミックウィルススクリーニング質問を実施しています。

●不要不急の国内外出張を原則禁止としています。

●多人数が参加するイベントやセミナーへの参加を禁止しています。

●10名以上の社内会議を禁止しています。

●今後も状況により必要な対応を速やかに取ってまいります。

このたび弊社グループの㈲双明通信機製作所は、令和2年4月1日をもちまして社名を 「ポルックステクノ株式会社」に変更させていただく運びとなりました。

ポルックスの由来は、双明通信機製作所の社名に由来しています。
「双子座の最も明るい星」がポルックスであり、お客様と弊社の双方が明るく輝き続けられるように思いを込めました。

これを機に社員一同新たな気持ちでより一層業務に邁進いたす所存でございます。
永年の御愛顧に感謝致しますとともに、なにとぞ倍旧のご支援お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます
さて、このたび富士プリント工業株式会社 大阪営業所は、
令和元年10月21日より、下記の新事務所に移転することになりました
今後とも一層のお引き立てを賜ります様お願い申し上げます
お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください

事務所移転日:令和元年10月21日(月)
新住所:〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島5丁目6-13  新大阪御幸ビル6階606号室
TEL:06-4256-4668(変更ありません)FAX:06-4256-4676(変更ありません)

会期:2019年11月13日(水)~11月15日(金)10:00-18:00(最終日17:00)
会場:東京ビッグサイト青海展示棟A・Bホール
ブースNo.機-28 富士プリント工業株式会社

是非、弊社ブースへお立ち寄りください。

以上、皆様のお越しをお待ちしております

フジプリグループ(アポロ技研㈱、富士プリント工業㈱、フェイス㈱、(有)双明通信機製作所、フジプリグループ㈱)

2018年5月1日、フジプリグループ(アポロ技研㈱ 本社:神奈川県横浜市 / 富士プリント工業㈱ 本社:東京都八王子市 / フェイス㈱ 本社:神奈川県相模原市 / ㈲双明通信機製作所 本社:東京都西多摩郡 / フジプリグループ㈱ 本社:東京都八王子市 浜松サテライトオフィス:静岡県浜松市 代表取締役社⾧:荒井勇輝)は、(公財)福岡県産業・科学技術振興財団(福岡県福岡市)と、社会システム実証センター及び三次元半導体研究センター(福岡県糸島市)(以下、センター)の設備・機器等利用に関する連携協定を締結いたしました。
センターの設備・機器等を活用して、両者連携のもと、電子機器、電子回路基板等に関する試験、試作等の事業に係る業務等の協力について取り組みます。
なお、当社における地方公的機関との協定は、今回の福岡県産業・科学技術振興財団が初となります。

フジプリグループでは、強い情熱【Passion】とプロ集団としての経験【Experience】を合言葉に少量多品種を中心として、もの作りをあらゆる窓口からサポートしていく事に重きをおいております。このたび、両者が連携して、さらなる技術力の向上や地域の活性化に向けて、電子機器、電子回路基板等に関する試験、試作等の事業に取り組んでいくという方向性が一致し、協定を結ぶ運びとなりました。

社会システム実証センターと三次元半導体研究センター

協定の概要について

フジプリグループは、今回の連携をきっかけに、センターに設置している設備・機器について、グループ企業においては研究開発・製造活動の中での利用を進め、グループ外企業においても既存顧客を中心に積極的なPR・試験受託などを通じて、事業の拡大を図っていくとともに、センターの機器利用稼働率を上げることに協力して参ります。

なかでも、新しい試験技術であるHALT(highly accelerated life test)試験について、自動車、家電、産業機器業界を中心にPR を行ない、試験受託を試みます。
※HALT 試験:欧米やアジアの製造業で主流となっている試験手法。温度と振動の複合環境下(-200~100℃、最大70Grms)で機能判定を行う事により、製品の弱点を短期間で洗い出す事ができます。)

HALT 試験設備

HALT 試験設備

試験の様子

試験の様子

HALT試験受託サービス

連携協定締結式の様子(2018年8月2日 福岡県庁にて)

連携協定締結式の様子

福岡県商工部次⾧ 恒吉 隆裕 様(左)
フジプリグループ㈱ 代表取締役 荒井 勇輝(右)

連携協定締結式の様子

福岡県産業・科学技術振興財団 専務理事 猿渡 稔 様(左)

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